その不調「初夏バテ」かもしれません
「最近ずっとだるい…」
「寝ても疲れが抜けない」
「肩こりや頭痛が増えてきた」
そんな声が、この時期になると一気に増えてきます
実は5〜6月は、身体にとってかなり負担の大きい季節
寒暖差・気圧変化・湿度上昇に加え
新年度からの疲れも重なり自律神経が乱れやすくなります
こんな症状、増えていませんか?
- 朝から身体が重い
- やる気が出ない
- 頭痛や首こりが続く
- 眠りが浅い
- 胃腸の調子が悪い
- なんとなくイライラする
- 疲れが抜けない
これらは身体の調整機能が疲れているサインかもしれません。
なぜ初夏に不調が出やすいの?
この時期は、日中は暑いのに朝晩は冷えるなど、一日の気温差がかなり大きくなります。
さらに、冷房・冷たい飲み物・気圧変動などが重なることで、自律神経がフル稼働状態に。
特に、
- スマホやPC作業が多い
- 睡眠不足が続いている
- 肩や首がいつも張っている
- 呼吸が浅い
という方は、身体が回復しきれず「初夏バテ」状態になりやすい傾向があります。
この時期に大切なのは「整えること」
無理に頑張るよりも、
- しっかり眠る
- 軽く汗をかく
- 湯船に浸かる
- 身体を冷やしすぎない
- 首や背中を固めない
こうした小さな回復を積み重ねることが大切です。
きらきら整骨院でも、この時期は
- 頭痛
- 首肩こり
- 自律神経の乱れ
- 疲労感
- 睡眠の質低下
などのお悩み相談が増える時期です。
「病気じゃないけど、ずっと調子が悪い」
そんな時こそ、身体のケアを見直すタイミングかもしれません。
季節の変わり目を、少しラクに乗り切っていきましょう😊







