G.W.後、生活のペースは取り戻したはずなのに
「なんだか疲れが抜けない…」
「朝からやる気が出ない…」
「寝てもスッキリしない…」
そんな不調を感じていませんか?
6月病って何?
5月病はよく聞きますが、実は6月に体調を崩す方も少なくありません
新年度の緊張が少し落ち着いたタイミングで、それまで無意識に頑張っていた心や身体の疲れが表面化してくるのです
さらに6月は梅雨の時期
- 気圧の変化
- 湿度の上昇
- 日照時間の減少
- 寒暖差
こうした環境の変化が自律神経に大きな負担をかけます。
こんな症状はありませんか?
- 朝起きるのがつらい
- 頭痛や肩こりが増えた
- 眠りが浅い
- 疲れが抜けない
- 集中力が続かない
- 気分が落ち込みやすい
- めまいやふらつきがある
これらは自律神経のバランスが乱れているサインかもしれません。
身体の不調は心にも影響します
自律神経は身体だけでなく、気分や意欲にも深く関わっています。
肩や首の緊張が続いたり、呼吸が浅くなったりすると、身体は常に緊張状態になり、疲れやストレスを感じやすくなります。
その結果、「やる気が出ない」「何となく不安」といった状態につながることもあります。
無理をする前に身体を整えましょう
6月病は気合いや根性で乗り切るものではありません。
疲労が溜まっているサインに気付き、早めに身体を整えてあげることが大切です。
睡眠や食事を見直すことはもちろん、首・肩・背中の緊張を和らげ、自律神経が働きやすい状態を作ることも重要です。
「最近なんとなく調子が悪い」
そんな時は我慢せず、お気軽にご相談ください。
きらきら整骨院では、身体の状態を確認しながら、自律神経の乱れによる不調にも対応しています。







